クリスタルローズ

クリスタルローズは多肉植物!?

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クリスタルローズの3つの特徴

特徴的なもの

1.香り成分を25も配合している

あの世紀の美女クレオパトラが好んだといわれるバラの最高品種・ダマスクローズ。クリスタルローズにはそこから抽出した最高級のローズオイルが使われています。

透明の粒の中に含有されたオイルの量は25。これは「薔薇の滴」「香るブルガリアンローズカプセル」といった他社の製品に比べ、圧倒時な量の多さです。

2粒飲むだけで、気になる口臭をほのかな甘さ漂うバラ色の吐息に変えてくれます。

2.「バラの谷」で採られたブルガリアダマスクローズを使用

クリスタルローズの原材料として使われているバラは、高品種として知られるブルガリアダマスクローズ。
ブルガリアの平原地帯の一部は「バラの谷」と呼ばれていて、その栽培が盛ん。そこで採られたこのブルガリアダマスクローズは、他のバラにはみられない甘く濃厚な香りが特徴となっています。古くからバラの谷では、花びらをジャムに加工したり、お茶として飲むほか、民間薬としても活用してきました。

クリスタルローズはそんな薬用効果も期待できる最高級のバラをたっぷり配合しています。

3.エイジングケアをサポートする美容成分を配合

クリスタルローズに配合されているのは香り成分だけではありません。強い抗酸化力を持つビタミンEの1種「トコトリエノール」、ポリフェノールが豊富に含まれた「グレープシードオイル」、さらに保湿効果を高めて美肌へと導く「フラックスシードオイル」という3つの美容成分を配合しています。

クリスタルローズの摂取により、口臭防止に加えて、肌ケアの効果も期待できます。

トコトリエノールについて

成分詳細
クリスタルローズには、トコトリエノールという成分が含まれています。

このトコトリエノールは「スーパービタミンE」という別名でも知られています。ビタミンEはトコフェロールとも呼ばれるのですが、そこに様々な原子的結合部分が加わり、構造が強化されたのがトコトリエノールです。

もともとビタミンEは「若返りのビタミン」とも呼ばれていますが、このトコトリエノールは人体に取り込まれると、トコフェロールの40倍から60倍の抗酸化作用を発揮するため、サプリメントや医薬品の成分として盛んに使われるようになったのです。

この抗酸化作用というのは、体内で生み出された活性酸素の活動を抑える働きのこと。

活性酸素は人間の体内に必ず存在し、傷つきやすい細胞組織をウイルスや病原体からガードしています。

しかしストレス、喫煙、紫外線などの外的刺激によって体の中で過剰に分泌されると、体内組織を形成するたんぱく質、脂質、DNAにダメージを与えてしまいます。

肌の衰え、生活習慣病、老化現象などを防ぐためには、この活性酸素を除去することが必要です。

トコトリエノールはその強力な抗酸化作用によって過剰になった活性酸素の活動を抑え込んでくれます。

ほかにもコレステロールや中性脂肪の低下、シワ、シミや毛穴の改善といった美容効果も期待でき、アンチエイジングには欠かせない物質となっています。

フラックスシードオイルについて

健康的な女性
クリスタルローズに含まれるフラックスシードオイルは亜麻仁油の別名で広く知られている食用オイル。

多くのビタミン類、ポリフェノール、ミネラルを含み、その美容・健康効果は古くから認められていました。

特に最近ではその保湿効果が注目され、美容界でも注目の的となっています。

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